chakotaroのブログ

しがない中間管理職が地道に独立を目指し、副業や転職について考察してまいります。

中間管理職と風呂

皆様こんにちは!

 

 

 

 

 




チャコタロウです!(^ ^)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

突然ですが皆様お風呂はお好きですか?(爆)

 

 

 

 

 

 

 

私は大の風呂好きで、家族からは「お前はしずかちゃんか!」と恐れられているくらいです(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 




基本的には自宅の浴槽でお湯を沸かし、バスタイムとなるわけですがたまには大きくて広〜いお風呂に浸かりたくなるのが中間管理職という生き物です(笑)

 

 

 

 

 

 




そう、いつも精神世界で、身も心も凍えきってしまう戦士たる我々中間管理職は風呂とは切っても切れない縁なのでございます(笑)! 












できれば雄大な自然に抱かれたような露天風呂を満喫したいものですがなかなかいつでも気軽に行けるものでもありません(汗)

 

 

 

 

 

 

 


そんな事情から、遠方に出かけた際などは立ち寄り温泉を見かけるとつい入ってしまいますね(^ ^)

 

 

 

 

 

 

 

そういえば、以前キャンプ場に行った記事を書きましたが途中にとても良い立ち寄り温泉がありました。

www.c-wink.com






関越道の下仁田ICから長野の内山牧場というキャンプ場に向かう途中に[荒船の湯]というお風呂屋さんがあり利用させていただきました。


ホームページはこちら

http://www.town.shimonita.lg.jp/geopark/m03/m04/800.html

 

 




自然味を感じられる良いお湯屋さんでしたので、近くを立ち寄られる際には是非おススメですよ!








最近だと、平日休みのタイミングでずっと行ってみたかったお湯屋さんに行く機会がありました。










大宮にある[おふろcafe utatane]さんです。

https://ofurocafe-utatane.com







漫画が読み放題だったり、ハンモックがあったりとすごく良いらしいとの口コミを頼りにいざ入店!


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入った感想はオシャレ!そして思ったより広くない(汗)








これは土日は混むだろなあと平日に狙いを定めた判断は妥当だったと感じました。








9月に入り夏休みが終わった頃合いを見計らい午前中に入店しましたが、それでも次々お客さんが来る来る(^◇^;)








ちなみに客層はカップルや若い女性が殆どで男性一人客はほぼ見かけませんでした。










私が唯一無二の存在と言えたでしょう!(爆)









店内はハンモックはおろか、殆どの席が埋まっている状況で自分一人が座れる場所を確保するのも困難な程でした。









その反面、浴場の方はかなり空いていて私的にはラッキーでした(笑)








浴場は普通のスーパー銭湯よりやや小さめといった具合でしたが空いていたので問題無しでした。









やはりオシャレ空間や漫画読み放題といった付加価値が付く分、利用料金も普通のスーパー銭湯に比べ割高ですが私は純粋に大きな風呂に入れたら十分なので今後リピートはないかなと感じます(笑)









しかしコンセプトは若い方々にはたまらないお風呂屋さんではないかと思いますので、興味のある方は是非!








そういえばこちらのお風呂屋さんの最寄駅は鉄道博物館駅なんですよね(^◇^;)










鉄道博物館駅から徒歩10分位でしたが夕方になると無料シャトルバスが大宮まで出ていて、たまたま乗れた私はラッキーでした(笑)











大宮から鉄道博物館駅ニューシャトルですぐですがこれまで乗る機会がなく、今回初めて利用しました(笑)

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やはりモノレールは楽しい(笑)












皆様、本日もお疲れ様でございました!







 

大曲の花火を攻略!鉄道編

皆様こんにちは!

 

 

 

 

 



チャコタロウです(^_^)

 

 

 

 

 

 



前回の記事は、大曲の花火攻略について書いたものとなっておりますが、今回は大曲の花火に鉄道で参加する際に押さえるべきポイントなどをお伝えしたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

前回、前々回の記事はこちら

www.c-wink.com

www.c-wink.com

 

 

 




それでは大曲の花火攻略!鉄道編でございます(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私今回初めて大曲の花火を観覧してとても感動致しました!

 

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良いものにはそれだけ人が集まってくるものです。

 

 

 

 

 

 

 

 

大曲の花火当日は80万人も集まる為街は大混雑です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そんな中で困らないような対策を事前にとって花火大会を存分に楽しみたいですよね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大曲の花火の一番大変なのは帰りです。

 

 

 

 

 

 

 

 

花火大会当日は遠方の方たちはまず日帰りは厳しいかなと思いますね(汗)

 

 

 

 

 

 

 

 

気合いで夜通し運転するなんてガッツがある方もいらっしゃるかもしれませんが(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

その車も大変な渋滞だそうですから大曲を抜け出すのも一苦労でしょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今回私は大曲まで鉄道で行きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

まずは大曲の花火当日に東京から秋田方面に向かうこまちに関してですが、全席指定席ですので希望の時間帯の列車がすぐに満席になってしまう可能性が高いと思われます。

 

 

 

 

 

 その為一ヶ月前の発売開始時にえきねっと等を駆使してきっちり座席を確保する必要があります。

 

 

 

 

 

 

しかしながらそれでも座席確保が難しかったりするのが大曲の花火なんですよね(^◇^;)

 

 

 

 

 

 

 

 

そして往きの新幹線以上に指定席確保が困難となるのが当日花火大会終了後のこまちでございます(笑)

 

 

 

 

 

 

 



これは秋田方面、盛岡方面いずれも熾烈な競争となり、希望する時間帯に指定席券を買えたら超ラッキーと言えるでしょう!

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに私は熾烈な競争に敗れ、ようやく取れたのが日付が変わる深夜0時を回った臨時のこまちでした(笑)

 

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この時間になるとさすがに誰もがヘロヘロです(笑)

 

 

 

 

 





車内は疲れ果てた戦士達の寝息しか聞こえてきませんでした(笑)

 








私のも含めてね(笑)










花火大会終了後は大混雑の為、花火会場から駅まで時間がかかるとは言ってもいくらなんでも22:30〜23:00位までには大曲駅に到達できるでしょう。

 

 

 

 

 

 

 

そして駅に着くころには誰もが疲れ体力を失っていることと思います(汗)

 

 

 

 

 

 

 

駅に着くと待っているのは各路線ごとの長い長い待機列です。

 

 

 

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これが大曲の花火に参戦した戦士達を待ち受ける最後の試練です(笑)

 

 

 

 

 

 

 

また夜が冷えるんですよねっ(汗)

 

 

 

 

 

 

体力を失った我々にはこたえるものがあります(笑)

 

 

 

 

 

 

 



そして駅前の飲食店で時間を潰そうにもどこも満席で、入り口には入れないお客さんで溢れかえっています(^◇^;)

 

 

 

 

 

 

というか大曲駅前もこんな感じで人で溢れかえっていますからね(・・;)

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どこか温かい場所で腰を落ち着けたい。







考えることはみんな一緒。(・・;)

 

 

 

 

 

 

 


深夜のこまち指定券だった為、駅に着いて2時間近く待ち時間があった私は偶然にも空いているお店に入ることができました。

 

 

 

 

 

 



これはもう単なるラッキーでした(笑)

 

 

 

 

 

 


ちなみに新幹線指定席を確保しているなら、乗車時間に優先的に案内されますが、在来線に乗って帰る場合はひたすら待機列に並ぶ他ありません。

 

 

 

 

 

 



帰りについては、ズバリいかにして新幹線の指定席を希望の時間に確保できるかが攻略の鍵となります。

 

 

 

 

 





もし、希望する時間帯に指定席を予約できず、深夜帯の臨時列車で帰る場合はまず時間を潰せる飲食店を探し入店するべきです(笑)

 

 

 

 

 

温かい食事にもありつけますしね(笑)

 

 

 

 

 

 

しかし、飲食店も混雑していてどこにも入れない場合や、ひたすら在来線の列車待ちの列に並んで屋外待機するというような場合もあると思います。

 

 

 

 

 

そんなときはいよいよ最終手段です。

 

 

 

 

 





防寒を!!(爆)

 

 

 

 

 

 





冷えは大敵ですから体力を保つ為にも体を冷やさないようにしましょう!(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 




ちなみに東京ー大曲間ですが、2時間程余分に時間がかかりますがこまちを利用せず山形新幹線つばさを使って新庄経由で行く手もあります。

 

 

 

 

 

 

私は対費用効果もあり、行き帰りの新幹線に山形新幹線つばさをチョイスしました。

 

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新庄から大曲まで奥羽線で2時間位かかりますが、週末パスを使えば行き帰りにこまちを利用するより割安です。

 

 

 

 

例えば東京ー大曲をこまち指定席で往復すると約34000円かかります。







しかし週末パスを使い、山形新幹線つばさの自由席特急券で東京ー新庄。さらに新庄より先を在来線に乗り換え、湯沢経由で大曲まで出るルートで計算すると往復でトータル20000円位となります。






単純に計算すると後者の方が15000円程度安くなる計算ですね(^ ^) 

 

 





週末パスの詳細はこちら

http://www.jreast.co.jp/tickets/info.aspx?GoodsCd=2182

 

 

 

 

 

 

 

新庄より先の湯沢までがフリーパスエリアとなりますのでその先にある大曲まで行く場合、週末パスを活用する利点は十分にあると思います。

 

 

 

 

 

 



私はこまちの指定席を手配するより東京始発のつばさの自由席を確保する道を選びました。

 

 

 

 

 



まあ、実は山形新幹線つばさも一筋縄ではいかない相手なんですよね(^◇^;)

 

 

 

 

 

 



そのつばさ攻略に関する記事がこちらです(笑)

 

www.c-wink.com

 








このように行き帰りの鉄道が大曲の花火大会をめいっぱい楽しむ為の重要なファクターとなってきます。 








参加するのが非常に大変な花火大会ですが、それだけ素晴らしい価値ある花火なのは間違いありませんので行かれたことのない方は是非一度味わってみてくださいね(^ ^)







この記事が少しでもお役に立てれば嬉しいです!








皆様、本日もお疲れ様でございました!

 

大曲の花火を攻略!

皆様こんばんは。

 

 

 

 


チャコタロウです!

 

 

 

 

 

 

 

今回は前回の記事の続きで、大曲の花火を観に行った際に、気をつけるべき事など私の体験を踏まえてお伝えしていきたいと思います(^ ^)

 

 

 

 

 

ちなみに前回の記事はこちら 

www.c-wink.com

 

 



最高の花火大会です。

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そして人の入りも最高潮でございました(^◇^;)







前情報で80万人もの観客が集まるとは認識していましたが、数字だけだとピンときませんでした(笑)









そして当日大曲の会場に着くと「あ、こうゆーことか」と妙に納得してしまいました(笑)


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広大な会場に見渡す限り人!人!人ー!!(爆)







というか大曲の駅到着からこの状況です(笑)


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しかし、これだけの人が毎回集まるなんて期待は膨らむばかり(笑)










逆にワクワクしながら会場に向かい、評判通りの花火を満喫致しました(笑)












問題は帰りです!










宿は幸いにも秋田市内に確保できていましたので寝る場所には困りませんでした💦









去年のだいぶ早い時期にホテルを予約していましたので、このあたりは抜かりありません(笑)









ただ予約開始時期にはすぐに秋田市内にある宿泊施設は埋まってしまうでしょう。









極力、半年前から予約可能などの条件の場合には予約開始直後に宿は抑えていくべきかと思います。









私の場合、それでもギリギリでした(^◇^;)










恐るべし大曲の花火(・・;)







そして帰りの新幹線です。







大曲の花火の中でも大会提供花火を見てから帰る方が多いので夜の21:00〜23:00台のこまちは指定席発売直後に即満席となりました(・・;)







私も一ヶ月前の予約開始時にえきねっとで申し込みましたがめでたく弾かれました(笑)







なんとか予約できたのはなんと日付を跨いで0時台の臨時のこまち!(笑)







秋田に着くのは深夜2時近くになります(笑)








なかなかこの時間帯に新幹線なぞ乗る機会はないのである意味レアなのかもしれませんが(T ^ T)










ちなみに大曲花火大会は最後まで見ると花火師さんたちが振る赤いライトと観客の皆さんが振るペンライトやスマホ等の光のコミュニケーションが見られます。








互いに感謝を伝え合うこの光景はとても味わい深いものがありますが、当然最後まで居るからには会場からの脱出難易度が高まります(笑)








それはもうグングン高まります(笑)







私はこのフィナーレの光の応酬の後、つまり最後の最後まで見届けた後に会場を後にしました。


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人、人、人ー!(笑)








会場周辺は大混雑でございます(笑)







行く前に調べたところ花火大会終了後は会場を出るまでに1時間、大曲駅まで着くのに1時間(通常なら30分程度)、電車に乗るまでに1時間と凄まじい情報に打ち震えておりました(怖)







しかし、実際には最後まで大会を見終えた私が会場を後にして大曲駅に着くのに要した時間は1時間弱でした。







ちなみに私はイス席といわれる会場の両端にある区画でしたので会場を出るのに最も時間がかかりそうな位置でした。








これはひとえに会場を出た後に進んだルートが正解だったと言えるでしょう!(^◇^;)







行きは河川敷を通って会場まで辿り着きました。







会場までの案内標識がでていましたから(アップルロードと言うらしい)疑いなく辿りますよね(笑)







しかし河川敷は非常に狭く、帰りは大混雑は免れないのは明白です。









帰り際に実際すし詰め状態の様子を見かけたので河川敷ルートは没だと声を大にして言いたいです(笑)








私はとあるネット情報でとにかく花園病院を目指すこと、さすれば広い通りに出られるだろう!という教えを授かりました(笑)








しかし暗い夜道、土地勘もなく大勢が行き交う道を歩いていると何処に向かっているのか、向かうべきなのか全くわからなくなってしまいます。







そんな時に道標となるのが地元民ですよ!(爆)








ちょうど私の前を二人組の女の子が歩いていて「あっちはヤバイんだよね、こっちが正解」と迷いのない様子で爆進していましたのでついて行かせて頂きました(笑)








そしたら見事花園病院に到達!











広い通りに出られました(^ ^)







さすが地元の人!







そんなこんなで無事に大曲駅に到着できました!!




いいですね?NO河川敷、YES花園病院・大通りですよ?(笑)








さあ、あとは宿がある秋田駅まで臨時のこまちで向かうだけです!









しかしここまで辿りついても一筋縄でいかないのが大曲の花火です(笑)








次回、行き帰りの電車編に続きます(笑)








皆様、本日もお疲れ様でございました!






大曲の花火が色々とすごい

みなさまこんばんわ!

 

 

 

チャコタロウです(^_^)

 

 

 

 

今回の記事は大曲の花火についての内容となっております(^_^)

 

 

 

 

兼ねてより行きたい行きたいと思っていた大曲の花火に今回念願叶って行くことができました!

 

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私が花火に夢中になったのはここ数年のことなのですがなにぶん飽き性なものでして、花火熱が冷める前に是非とも行きたかった(笑)

 

 

 

 

 

日本最高の花火という称号はそそられますよね!(^ ^)

 

 

 

 

 

 

行ってみて感じたのは、とりあえず最高過ぎました大曲の花火(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

とにかく全国の花火師達が競う競技花火なのでどれもこれもクオリティがダンチでございました(^◇^;)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

少なくともこれまで私が観てきた花火大会とは全く異なる感動の花火の応酬でした!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それから花火は夜の印象が強いですが珍しい昼花火も見ることができました!

 

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これはこれで味がありますね(笑)

 

 

 

 

 

昼花火は大曲の花火だけだそうです(^_^)

 

 

 

 

 

晴天に上がる花火、その名残りの煙。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

晴天といえば、前日の河川氾濫により花火大会会場に浸水してしまい開催が危ぶまれていましたが、今回よく開催できたなと驚きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

私は中止になるかなと思ってました(汗)

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし秋田が世界に誇る一大イベントですから運営の皆様が必死に開催まで持っていかれたんですね。

 

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さすがに足場はぬかるんでいて泥まみれになりましたが(^◇^;)

 

 

 

 

 

 

 

 

運営の皆様も、参加された皆様も本当にお疲れ様でございました(^ ^)

 

 

 

 

 

 

 

 

そして大曲の花火はたしかに最高の花火ですが、観覧する難易度も最高レベルと事前情報で調べていました(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

実際に観に行って見てよーーく分かりました。(爆)

 

 

 

 

 

 

 

 

これはほんとにキツイ(^◇^;)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

最高の花火を観るためにはこれほどの労力が必要なのだと驚嘆しました(笑)

 

 

 

 

 

 

 

それでもリピーターが多いのもあの花火を目の当たりにすれば納得です。

 

 

 

 

 

 

 

私の場合次も参加するかと申しますと、、、(汗)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

また観たい!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

何度でも観たいけれども!!

 

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いやぁ実際過酷過ぎてもう(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でもほんとに花火は最高です!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

次回の記事では実際に日本最高の大曲の花火に参加する際の実体験を踏まえた私なりの攻略方法をお伝えしたいと思います!

 

 

 

 

 

皆様、本日もお疲れ様でございました!(^_^)

 

 

山形新幹線つばさの自由席を攻略


みなさまこんばんわ!

 

 


チャコタロウです^^

 

 

 


さて今回は新幹線の話題ですが、数ある新幹線の中の山形新幹線について取り上げたいと思います。

 

 

 



 

 

 

先日所用で週末の山形新幹線を利用する機会があったのですが、山形新幹線て利用者にとって結構ハードルが高いんですよね(笑)

 

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それはなぜかというと、まず本数が少ない(笑)

 

 

 

一時間に一本位ですかね?^^;

 

 

 



 

 

 

 

これは他の新幹線に比べて大分少ないですから慢性的に混雑する列車として名高い山形新幹線なのです(笑)

 

 

 

 

 

 

 

また、両数も少ないんですよねえ(汗)

 

 



 

 

 

 

調べたところ7両編成で自由席はたったの2両!

 

 

 

 

 

 

 

そりゃ混みますな(汗)

 

 

 

 

 

 

 

 

平日でも混むとのことですから週末はいつも酷い有様なのでは?と前情報の段階でブルブル震えておりました(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

通しで新庄まで乗ると3時間以上かかります。

 

 

 

 

 

 

 

そんな長時間デッキや通路に立ちっぱなしなんて絶対嫌や!と思い攻略することにしました(笑)

 

 

 

 

 

 

 

結果として往復ともに窓際の自由席を確保して快適に利用させてもらいましたが、週末だった事もあるのか往復共にデッキは勿論のこと通路まで乗客がいるという混雑っぷりを見せつけてきた山形新幹線でした(汗)

 

 

 



 

 

恐ろしいです(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

私の場合ですが大宮から乗るのが一番便利なのですが、事前にネットで調べたところ途中駅から乗車して自由席に座れる可能性は極めて低いと(汗)

 

 

 

 

 

 

 

それどころか確実に座る為には始発駅で1時間前に並ぶべき等の情報まで!(汗)

 

 

 


始発駅、、、東京ですかorz

 

 

 

 

 

 

 

遠回りだなあ、、、(泣)

 

 

 

 

 

 

 

しかし先人の貴重なアドバイスにならい、私早起きして東京駅の山形新幹線乗り場に1時間前に到着致しました!^^

 

 

 



 

 

週末の山形新幹線ですからね!

 

 

 

気合をいれなきゃ!(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし「あれ??」

 

 

 



 

 

「意外にそんなに人いないじゃん!」

 

 

 

 

 

 

ホームに到着したところ待っている人がおらず、ちょうど出発するほうには沢山並んでいましたが次々発のつばさは私をのぞいて一時間前に並んでいる人はひとりふたりくらいであまり見ませんでした。

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ちょうどお腹が痛くなり(笑)

 

 

 

 

 

 

 

じゃあトイレいっても余裕だね!と普通に用を足し、戻ってきた出発45分前!

 

 

 

 

 

 

 

「わお!(驚)」

 

 

 

 

 

 

この列ですよ^^;

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やはり山形新幹線つばさは侮れない!(汗)

 

 

 

そう実感しました(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

ホームに到着したつばさの車内清掃が終わり、乗車できるようになり前の方に続いて乗車しました。

 

 



 

 

45分前から並んだ私ですが問題なく窓際の席を確保できました^^

 

 

 



 

 

 

ここでポイントなのが窓際という部分です!

 

 

 

 

 

 

 

所謂ノマドワーカーの端くれとしてはAC電源は絶対に確保したい(笑)

 

 

 



 

 

 

コンセントは窓際席の特権とも言えますからねえ(笑)

 

 





車窓から山形で一番有名なタワマンが!(O_O)


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さて週末の東京駅午前9時台始発のつばさ新庄行きに無事乗れた私でしたが、帰りはどうだったかと言いますと!

 

 

 

 

 

 

 

無事乗れました!(笑)

 

 



 

 

 

窓際コンセントゲットです(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

でもかなりギリギリだったんです(汗)

 

 



 

 

 

私は秋田方面からの奥羽線に乗って新庄駅にはつばさが出発する20分位前に着いたわけですが、車両の前にはもう長蛇の列が!orz

 

 

 

 

 

 

やはり始発駅ですからねえ、接続組はどうしても後手に回ってしまいます(汗)

 

 

 

 

 

 

 

 

こりゃどこでもいいから座れれば御の字(汗)と、不安な私でしたが偶然にも先に座っていた方が別の場所に移っていかれたので大変ラッキーなことに座席を、それも窓際を確保できました!^^

 

 

 

 

 

 

 

新庄駅を日曜のお昼の13時台に出発するつばさでしたが、もう始発駅からデッキでは立っている方々で溢れ!(恐怖)

 

 

 

 

 

 

 

山形駅を過ぎた辺りからは通路にまで立っている乗客の方々がたくさんいらっしゃいました(汗)

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに東京から乗ると始発からデッキは立っているお客さんがいて、大宮からから山形間では通路にもチラホラと^^;

 

 

 

 

 

 

 

 

しかし山形駅でたくさんの方々が降車されていたので新庄に着く頃には座席にはゆとりがありました。

 

 

 

 

 

 



 

つばさの自由席に乗ってみて一言。

 

 

 

 



 

 

 

いかに始発駅から乗れるかが肝心!(爆)

 

 

 



 

指定席も取りづらいつばさは自由席の争奪戦は熾烈でした(笑)

 

 

 

 



 

 

 

土休日に確実に座るには始発駅で出発前、それも少なくとも30〜40分前にはスタンバイしておく事が必須であると言えるでしょう!

 

 

 

 

 

 

 

ちなみに私が山形新幹線を利用したのは普通の土日でありまして、盆暮れ正月や山形で特別な催事がある場合はより一層の争奪戦となりますからこの程ではございませんので予めご容赦下さいね(汗)

 

 

 



 

 

 

そして新庄駅から乗る場合は読めませんでした!(爆)

 

 



 

 

 

まさか始発駅の新庄からあんなにギュウギュウになってしまうとは!(汗)

 

 



 

 

 

そりゃ福島ダッシュなんて現象も起こりますよっ(笑)

 

 



 

 

 

帰りのつばさにつきましてはより早めのスタンバイが必須なのかもしれません!

 

 



 

 

いずれにせよ恐ろしい子!つばさ!!(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

余談ですが、つばさのカラーは今の覆面レスラーみたいなのより昔の方が渋くてよかったなあとシミジミ、、、(笑)

 

 

 

 

 

 

とれいゆカラーもいいですね(^_^)

 

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それでは皆さま、よい夜を!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

キャンセル料は馬鹿にならない

 

皆さまこんばんは!

 

 

 

 

 

 


チャコタロウです^^

 

 

 

 

 

 


今回はキャンセル料についての記事となります。

 

 

 

 

 

 

 

キャンセル料といっても商売上発生したものの事ではありません。

 

 

 

 

 

 

 

旅行等を直前になってキャンセルすることになってしまい発生した、言わば私自身がやらかしたキャンセル料についてでございます(笑)

 

 

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そう、ワタクシ旅行好きでして頻繁に旅行の計画を立ててはいそいそと国内外に出かけていくのであります(笑)

 

 

 

 

 

 

 

しかし中間管理職となってからは気軽に行けていた旅行の敷居が高くなりつつあるのです^^;

 

 

 

 

 

 

 

例えば旅行の前に急遽仕事のトラブルが発生して行けなくなってしまったり、ひどい時には行った先でトラブルの電話が入りUターンをすることになったこともありました(泣)

 

 

 

 

 

 

 


もしくは管理職業務の激務さ故に体調を崩し泣く泣くキャンセルをしたことも、、、(泣)

 

 

 

 

 

 


トラブルが起こるならせめて帰路についている時にしてくれ!と思わずにはいられません(笑)

 

 

 

 

 

 

 

既に旅行帰りの段階であれば問題はそれほどでもないんですよね^^;

 

 

 

 

 

 


そうキャンセル料がかからないからです(爆)!

 

 

 

 

 

 

 

 


トラブル発生は御免ですが既に旅行を楽しんだ後なのですから(笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

問題はこれから旅行に行くぞというタイミングでございます。

 

 

 

 

 

 

 


国内旅行をする場合、新幹線等のチケットの払い戻しをする際にはキャンセル料がいくらかかかります。

 

 

 

 

 

 

 


あとは宿を手配しているならそれも予約キャンセル料が必要ですよね^^;

 

 

 

 

 

 

 


これらは直前のキャンセルになるほど高くついてきますから、私のように急遽仕事のつごうでキャンセルがあったりするとバカにならない金額でございます(汗)

 

 

 

 

 

 

 

 

あと精神的にもダメージでかいですね、楽しみにしていた癒しの旅行がパーですから(笑)

 

 

 

 

 

 

 

国内旅行についてはキャンセル料はまだ耐えられるのですが、まずいのは海外旅行を手配していた場合です。

 

 

 

 

 

 

 

私は直前になって体調を崩して海外航空券をキャンセルをしたことがあります。

 

 

 

 

 

 


おそらく仕事での過労によるものでしょう!(笑)

 

 

 

 

 

 

 


これはきついことに一銭も返ってきませんでした。何万もの航空券代がパーです(泣)

 

 

 

 

 

 


しかもそれだけでは済まず、さらに追い討ちをかけるかの如くキャンセル料として5000円位持っていかれました(泣)

 

 

 

 

 

 

 

泣きっ面に蜂でございます(笑)

 

 

 

 

 

 

 


私も勉強になった出来事でしたが、格安航空券は返金やキャンセルが厳しいのは知っていましたが、ネットで予約した正規割引運賃だったとしてもキャンセルの場合払い戻しがない場合が多いそうです。

 

 

 

 

 

 


今までは比較的自由に海外に行きやすい立場でしたからまずキャンセルなんてしたことはなかったんですが、役職についてしまうと様々な要因により、旅行を手配するのも慎重さが必要なのだと悟りました(笑)

 

 

 

 

 

 


あともう少し約款をしっかり見ようと思います(笑)

 

 

 

 

 

 

 


以前の記事に種銭を貯めようなんて内容のものを書いておきながらこんなことではいけませんね!(爆)

 

 

 

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まさに旅行貧乏といったところから脱却しなくてはです(笑)

 

 

 

 

 

 

 


ワタクシ今年だけで10万近くやられてます(←全部自分のせい)

 

 

 

 

 

 

 


以後気をつけます!!(笑)

 

 

 

 

 

 

 


皆さまもよいご旅行、よい夜を!^^

 

 

 

損切りの必要性について

 

 


皆さまこんばんわ。

 

 


チャコタロウでございます^^

 

 



 

 

今回はビジネスをする上では切っても切れない《損切り》というものについての内容となっております。

 

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 損切りだけにカミキリムシの写真を(笑)



 

 

 

 

 

例えば、商品を仕入れて顧客に販売するという流れの場合、仕入れた商品がすべて売り切れる事ばかりではないはずですよね^^;

 

 

 



 

 

私も「これ売れるぞ!仕入れよう!!」と意気込んで仕入れたはいいが思うように売れず、在庫を抱えてしまったケースがもちろんございます(泣)

 

 

 



 

 

当然そのような売れない品ばかり仕入れても、在庫を抱えるばかりですぐ資金がショートしてしまいますので仕入れは慎重にするようにします^^;

 

 

 

 

 

 

しかしながら人間は失敗する生き物でございますから、慎重に仕入れた商品が売れない!なんて憂き目に遭ってしまう場合がありますね(泣)

 

 



 

 

 

そんな場合、資金が潤沢であり尚且つ、いずれその品が確実に売れるという確信があるのであれば手元に在庫として残しておくことができます。

 

 

 

 

 

 

逆にそうではない場合。

 

 



 

 

 

資金にそれほど余裕がなくてその品もすぐには売れる見通しが立たないという厳しい状況になったら、在庫を抱えるより定価割れでもすっぱり売ってしまおうというのが損切りですね^^;

 

 



 

 

 

そして仕入れの資金をある程度回収して、新たに商品を仕入れるという流れになります。

 

 

 

 

 

 

 

 

私もつい最近仕入れた品が、損切りをする羽目になってしまいました(泣)

 

 

 



 

 

 

 

アマゾンやYahoo!オークション等で仕入れた商品を販売する場合、どうしても販売手数料がかかってきますね^^;

 

 



 

 

 

売れた金額の10パーセントくらいですか^^;

 

 

 

 

 

 

 

 

その為実際に販売する場合、仕入れた値段と販売手数料を加味して黒字になるような価格で売らなくてはなりません。

 

 

 

 

 

 

 

 

今回私が仕入れたのは結構いい値段のする電子機器でしたが需要がある商品なので、まさかまったく売れないことはないだろうというのが選んだ決め手でした(笑)

 

 

 

 

 

 

 

そして仕入れの段階でメーカー在庫切れになったのでこれはイケるぞ!と喜んだのもつかの間ぜんぜん買い手がつかず(笑)

 

 

 

 

 

 

 

希少価値が高い商品と少々強気な価格設定にしたのも良くなかったですが、いやあ読みが外れました(汗)

 

 

 



 

 

そんなこんなで2つの選択肢を迫られます。

 

 

 

 

 

 

 

在庫として抱えて売れるのを待つか、損切りをするか^^;

 

 

 

 

 

 

 

あ、もう一つ選択肢がありました、私が所有者となって使うというのも一つの手でした(笑)

 

 

 

 

 

 

 

その品は高い買い物でしたが資金面で他の仕入れが出来なくなるほどではありませんでしたから在庫として抱えることはできましたが、私は損切りする事を選びました。

 

 

 

 

 

 

 

 

理由は高い電子機器を長期間にわたって自宅で保管するのはリスクに思えたからです。

 

 

 

 

 

 

 

 

もし、初期不良等が起こった場合仕入れて間もない時期は保証が効きますが、長い時間が経ってしまうと厳しいですからね(汗)

 

 

 



 

 

 

あとはどれだけ損失を抑えるかがポイントでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

ちなみにメーカー終売品だった為定価で出品すればまず間違いなく捌ける商品だったのでそこは心配いりませんでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

ですが、元値が高い商品で約10パーセントの販売手数料を考えれば定価での出品はかなりの損になります。

 

 

 

 

 

 

 

そこで私が考えたのは、定価より少し高い価格にして、送料は私サイドが負担しさらに気持ちオマケの品を同梱しました。

 

 



 

 

 

 

オマケといっても商品とはまったく関係ない私にとっての不用品でしたが、付加価値にはなったようでありがたいことに無事販売できました^^;

 

 

 

 

 

 

 

まあ、それでも3000円程の損切りになりましたが(泣)

 

 

 



 

 

まあこんなこともありますね(笑)

 

 



 

 

 

はあ、、、精進します(笑)

 

 

 

皆さま、よい夜を!